更新情報

●8月19日/「御礼」を掲載

●8月17日/「実施済みのプロジェクト」(チラシ配布活動等を更新

●8月15日/「告知協力頂いた皆様」を更新

●8月07日/「今、みんなに伝えたい」に号外記事を掲載

●8月06日/「実施済みのプロジェクト」(神戸戦告知活動等を更新

●8月02日/「8/4 神戸戦活動情報」を掲載

●7月31日/「チケット発券状況」を更新 

●7月31日/「告知協力頂いた皆様」を更新

●7月29日/「今、みんなに伝えたい」を掲載

●7月26日/「チケット発券状況」を更新 

●7月23日/「告知協力頂いた皆様」を更新

●7月22日/「実施済みのプロジェクト」(豊田市ポスタージャック大作戦)を更新 

●7月20日/「チケット発券状況」を掲載 

●7月20日/「スポーツバープロモーション」にイベント概要を掲載 

●7月18日/「チラシはこちら!」にカラーチラシをアップ 

●7月17日/「7/21豊田市ジャック大作戦!」を緊急掲載 

●7月17日/「実施済みのプロジェクト」(仙台戦チラシ一斉配布大作戦)を更新 

●7月13日/「7/14仙台戦活動情報」を掲載 

●7月11日/『8.18豊スタ超満員計画!!』サイトをリリース 

プロジェクト実行にあたってのご挨拶

 名古屋グランパスエイトが、ホームゲームとして瑞穂陸上競技場で初めて試合をした1992年8月のコリンチャンス戦から20年、これまでに様々な出来事がありました。なかなか試合に勝てずにJリーグのお荷物とまで言われたチームは、アーセン・ベンゲル監督によって見事に立て直され、私たちはピクシーことストイコビッチ選手の華麗なプレーに魅了され、二度の天皇杯制覇に歓喜しました。その後、一時はJ2降格を覚悟するまでに低迷しましたが、ストイコビッチ監督の下でチームも生まれ変わり、悲願であったJリーグ初制覇を達成し、ACL制覇という新しい目標もできました。また、名古屋で育った本田圭佑選手や吉田麻也選手は海外の舞台へ挑戦し、今や日本代表に不可欠な選手として、日本のサッカーを引っ張るほどの活躍をしています。

浮き沈みはありながらも着実に成長を遂げてきた20年ですが、

グランパスの試合では一度も豊スタのチケットが完売していません。

 今年の8月18日のJ1リーグ第22節ガンバ大阪戦はクラブが20周年記念試合と位置付けた試合となります。そこで、ここ数年間に渡って優勝争いを楽しませてくれている選手たち、これまでにたくさんの夢や思い出を与えてくれた私たちのクラブ、名古屋グランパスに20年分の感謝の気持ちを込めて、この20周年記念試合は、満員のファン、サポーターで迎えたいと考えています。豊田スタジアムが完成してから10年以上、Jリーグではまだ一度も達成していないチケット完売を目指すわけですので、決して低いハードルではありません。でも、クラブを愛するみなさんのお力をお借りしながら、そのハードルに挑戦します。目標の高いプロジェクトではありますが、何卒ご理解ご協力をいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

『8.18豊スタ超満員計画!!』実行委員長

兼 グランパスSA代表 関谷 憲生

 

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